10代の頃というのはまだ角質層がメイクに耐えることの出来ない状態なので注意

20代後半でシミや小ジワの悩みが始まってしまう原因としましては乾燥肌にあるのです。
近年におきましては若い高校生の頃からメイクを初めてしまう女性が増えていますが、これは正直良いことではありません。

 

10代の頃というのはまだ角質層がメイクに耐えることの出来ない状態なので注意が必要です。
的確なケアをしないで、上から塗りつける様々な化粧品のほとんどが、肌の健康を害しているので23歳程度から化粧を始めるようにしましょう。女性にとりまして非常に大きな悩みの一つのお肌の乾燥というのは、いわゆる老化の始まりとなります。
皮脂の分泌の多い10代でしたらいざ知れず、20代半ばを超えて肌が油っぽいという人はほとんどいないかと思います。 いつまでも間違った美容対策を続けていくのはもう終わりにしませんか?また対策方法を変えてみませんか?
難しい美容対策だからこそ正しい知識が必要ですし、正しい対策方法が必要となってくるのです。



10代の頃というのはまだ角質層がメイクに耐えることの出来ない状態なので注意ブログ:07月09日

間もなく臨月を迎える家内のウエストは、
「これでもかっ!!」というくらい
大きく突き出しています。

時にはムニムニと、時にはボコッと動く、
パンパンに張ったウエストを撫で回すのが、
最近のわたくしの楽しみと癒しとなっています。

ウエストを撫で回しながら、
家内とお子さんのことについて話をするのもまた、
わたくしにとっての楽しみであり、癒しなのです。

話すといっても、
「どっちに似てるのか?」とか、
「ここは家内に似てるといいな」とか…
そんなたわいない話なんですけどね。

そんな話の中で、
このお子さんの遺伝子は50%がわたくし、50%が家内でできている
という話をしていました。

当たり前といえば当たり前の話なんですが、
わたくしと家内の遺伝子を併せ持つ存在なんだということに
感心していたのでした。

これまた当たり前なんですが、
わたくしと家内は夫婦ですが、赤の他人です。
心のつながりはあっても、遺伝子の交わりというのはありません。

その、わたくしや家内ではどう頑張っても持てないものを、
このお子さんは持っているんだということに感心しました。

そこから話が広がりまして、
わたくしの遺伝子を50%引き継いでいるということは、
わたくしの父と母の遺伝子を
25%ずつ引き継いでいるということになります。

それと同じように、
家内の父と母の遺伝子を
25%ずつ引き継いでいます。

それぞれの親の父と母の遺伝子も引き継いでいて、
わたくしと家内それぞれの兄弟姉妹とも血がつながっていて… 
と辿っていくと、そこには本当に多くのつながりがあります。

このお子さんは、それら全てのつながりを受け継いだ
「つながりの結晶」なんだということに改めて気づき、
それだけで感動と畏敬の念を抱いたのであります。